【日本初】ついに登場。F1を“飾る”時代へ|鈴鹿GP 2026とともに始まる新しい楽しみ方

【日本初】ついに登場。F1を“飾る”時代へ|鈴鹿GP 2026とともに始まる新しい楽しみ方

staffPGS

21 March 2026

2026年、F1が日本で再び熱狂しています。

・鈴鹿グランプリ開催
・地上波放送の復活
・新しいファン層の流入

今、日本はまさに
👉 “F1ブームの再スタート地点”

■でも、ひとつ足りなかった

F1人気が高まる中で、
グッズ市場には明確な“空白”がありました。

・ミニカーなどのコレクター商品はある
・高額な限定アイテムもある

しかし――

👉 「日常で楽しめるF1グッズ」が存在していなかった

・部屋に飾れるものがない
・気軽に買える価格帯がない
・初心者の入口がない

■日本初登場|“なかったものが、ついに出た”

その空白を埋めるアイテムが、今回。

👉 F1公式ポスター&インテリアフレーム

しかも

PGSが日本国内でいち早く展開する、
完全日本未流通シリーズ。

👉 “F1を日常に持ち込む”新しい楽しみ方

■“今一番熱い2チーム”をフューチャー

今回のラインナップは

👉 マクラーレン & レッドブル

■McLaren(マクラーレン)
👉 若手スターが揃う、今最も勢いのあるチーム

▼ランド・ノリス▼

F1ポスター


▼オスカー・ピアストリ▼

F1ポスター


■Oracle Red Bull Racing(レッドブル)
👉 圧倒的な強さを誇る王者チーム

▼マックス・フェルスタッペン▼

F1ポスター


👉 人気・実力ともにトップの2チームを押さえたラインアップです。

■「身につける」から「飾る」へ

これまでのF1グッズは

・Tシャツ
・キャップ

つまり「身につけるもの」中心。

今回のアイテムは違います。

👉 “空間で楽しむF1”

・リビング
・デスク
・ガレージ

👉 日常空間にF1の熱狂を取り込める

■選べる2タイプ

■ポスター

サイズ:61cm × 91.5cm
価格:¥1,300

👉 存在感のあるサイズで、空間の主役になる1枚

■インテリアフレーム

サイズ:縦30 × 横40cm
価格:¥4,980

👉 そのまま飾れる完成形。ギフトにも最適

👉 気軽に始めるか、完成形で飾るか。選べる設計

■初心者にも、ファンにも

・直感で「カッコいい」で選べる
・1,300円から始められる

一方で

・ドライバー × サーキット
・その瞬間のマシンと空気感

👉 ファンにとっては“記録”として残るアイテム

■F1の魅力をもっと知りたい方へ

「F1って何が面白いの?」
「最近気になり始めた」

そんな方は、こちらの動画もおすすめです。

 

■自然と揃えたくなるラインナップ

・ノリス × ラスベガス
・フェルスタッペン × ザントフォールト
・ピアストリ × モナコ/メルボルン

それぞれに意味があり、背景がある。

だからこそ

👉 気づけば複数揃えたくなるシリーズ構成

■迷ったらこれ(まず1枚選ぶなら)

👉 フェルスタッペン(Red Bull / ザントフォールト)
→ 王者の象徴。母国レース×圧倒的支配力を切り取った1枚

👉 ノリス(McLaren / ラスベガス)
→ 再浮上したマクラーレンの象徴的存在。ナイトレースの華やかさも含めて“今のF1”を体現

👉 ピアストリ(McLaren / モナコ)
→ 次世代エースの台頭。モナコという特別な舞台での存在感が際立つ1枚

■なぜ“今”なのか

・鈴鹿GP開催
・F1人気再燃
・トップチーム
・日本初流通

👉 すべてが重なったタイミング

■まとめ

今回の商品は

👉 初心者には「入口」
👉 ファンには「記録」

そして

👉 “今のF1を切り取ったラインナップ”

派手に言わなくても、これは

👉 ファンなら自然と手元に置いておきたくなるアイテムです。

■商品一覧はこちら

👉 https://www.pgs.ne.jp/collections/f1

 

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